お正月恒例の地区行事、「どんど焼き」と「厄投げ」が行われました。

昨年まで「どんど焼き」の会場として地区が長年借用していた土地の契約が終了してしまい、今年は暫定として地区役員の私有地を使わせていただきました。
例年とは違う場所のせいか、集まった正月飾りは昨年の半分にもならないくらいで大きな炎にはなりませんでしたが、それでも、集まった子どもたちは繭玉を火にかざして大喜びでした。
「どんど焼き」のあとは、地区の神社「御頭御社宮司社(おとうみしゃぐじしゃ)」に会場を移して「厄投げ」が行われました。
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