「敬老の日」の三連休には諏訪地方では各地区の諏訪大社末社での御柱祭が多くの小宮で行われました。
長女が勤務先の地区お祭りとして参加している「赤沼子之神社(あかぬまねのかみしゃ)」の御柱祭も盛大に行われました。
今回は長女は「ラッパ隊」での参加です。
消防ラッパの経験はありませんが、高校でチューバ、大学でサックスを吹いていたことで、ラッパ隊に入らされてしまったようです。
「赤沼子之神社(あかぬまねのかみしゃ)」の御柱の最大の特徴は「木落とし」と「川越し」のあることです。
もちろん本物の諏訪大社の御柱のように命がけ(これホント)のすごいものではなく、小宮らしくミニサイズの「木落とし」と「川越し」です。
そばで見ていてけっこう迫力がありましたよ。
長女もノッてラッパ吹いていました(笑)


